遊びは終わりだ。

おっさんが自由気ままに更新します。

そろそろ人生の遊びは終わりだ…

超初心者のJavaScriptのLearning story Part.1

どうも、Yoshiです。

 

魅力的な女性が増えてくる季節ですね。

最近の女性は本当にかわいい人ばかり。出勤の時とか歩いてるだけでモデルさんかな?と思うような女性ばかりで本当に驚いてしまいます。

 

とそんなくだらない前置きはさておき。

 

前回よりJavascriptの学習に突入するということで早速始めました!

前回の記事はこちら!

 

to-many-hopes.hatenablog.jp

 

 

まずは一番初歩の「基礎編」から

 

f:id:to-many-hopes:20170724222905j:plain

 

 

Progate」にログインして”JavaScript”を選択しますとこんな感じに。 

f:id:to-many-hopes:20170724223016j:plain

当然、基礎編から進めていきたいと思います。

HTMLと違って、JavaScriptはこの学習コースと道場コースの2つのコースのみのようです。

 以前にも載せましたが、HTML&CSSと比べるとこんな感じ(笑)

f:id:to-many-hopes:20170624152044p:plain

この差(笑)

これが何を意味するのかは分かりませんが、逆に少し怖い気もします。

それだけ中身が濃厚だということかな?

 

まずは一歩ずつ。

 ということでまずはレッスン1から進めていきたいと思います。

f:id:to-many-hopes:20170724223425j:plain

いきなり、JavaScriptにはjQueryというものがあると。

いきなりこれから入るのはどうなんでしょうか。一気に二つを覚える必要があるということかな?

ですが、確かレッスン一覧のところにJavaScriptとは別にjQueryがあったような気がするのですが。

この内容から察するに、「JavaScriptの中にあるjQuery」という解釈でいいのかなと思いながら進めていきます。

 

いきなり謎のワードが…

f:id:to-many-hopes:20170724223635j:plain

JavaScriptではこちらの「コンソール」と呼ばれるものを主に使用するようです。

コンソールの意味が全く理解できず調べてみると…

 

コンソールとは、コンピューターの操作に用いる入出力装置の一式のことである。

パソコンにおいてユーザーが使用する端末である表示装置と入力装置を一括してコンソールと呼ぶ。具体的にはディスプレイキーボードを指す。

大規模な情報処理専門のコンピューターであるメインフレームなどの、超大型コンピューターにおいては、通信端末は本体とは別個の場所に設置されるのが一般的であるが、制御や監視などの目的で入出力装置が本体に直接接続される場合もあり、これもコンソールと呼ばれる。制御卓、あるいは操作卓とも呼ばれる。

コンソールとは (console): - IT用語辞典バイナリ

 

読んでも全く理解できないので、とりあえず入出力の装置。ということで曖昧のまま進みたいと思います(笑)

やれば理解できるのではないかと、かなり強気で行きます。

 

 

文字列と数値

f:id:to-many-hopes:20170724224457j:plain

どうやら、文字とする場合と、数値とする場合があるようです。

クオート(”とか’とか)をつけることで識別している模様です。

 

コンソールを使って計算しよう

f:id:to-many-hopes:20170724224720j:plain

このコンソールと呼ばれるものを使い、計算をしようというのが今回のレッスンの演習です。

 

 四則演算(しそくえんざん)

という言葉が出てきました。

 いわゆる「足す 引く かける 割る」というのが四則演算のようです。

コンソールを使用することで、こういった計算ができるということなのでしょうか。しかし、一番初歩の部分でこの計算の学習をするということはこの演算と呼ばれるものがメインになるということなのでしょうか。

 

 不安たっぷりです。

ハッキリ言って算数、数学が超が付くほど苦手な私にとって計算というものを使用していくにあたって物凄く懸念しております。結論から行くと、この学習ではコンソールを使って計算をさせるということを学びましたので僕自身が計算をしてという訳ではないので、数学の基礎学力の高低にはあまり関係がないのかもしれませんが、今後このような数学的思考や知識を必要とするのであれば不安指数が大幅に上昇します…

 

HTMLの場合はタグと呼ばれるものを覚えてきちんと記述していけば形に(表示)できるので数学的頭脳は必要なかったのですが、どうやらJavaScriptはそうではないのではないかと…

 

 

 

一先ず今回はレッスン1のみでペンを置きたいと思います。

 

 

初歩の初歩をやってみて

舐めていたわけではないのですが、HTMLとは全く異なるもので少し不安と戸惑いがありますが、これによってどうやってアプリや動的ページを作るんだろうといういい意味での疑問も出てきております。

どのようにプログラミングをすればポップアップをつけたり、アプリを動かしたりということができるんだろうと。

 

このJavaScriptを覚えた時にはかなり僕の頭の中のイメージも大幅に変わるのではないかと。もしかしたら見るもの全てが変わるかもしれません。

 

あるwebサイトを見ている時にもプログラミングコードが頭に浮かんでくるとか。

「このページはこんな風に作ってあるんだ」とかそういった新しい発見や、ものの見方ができるようになるのではとかなり楽しみです。

 

今回は本当に1ページ目を開いただけですから、今後どんな学習内容になっていってどのようなことを覚えていくことになるのかというのは全く見当は付きませんが、ひとついえることは、「絶対に面白い」ということ。

 

JavaScriptをマスターした時にはかなり自信がついてると思います(笑)

 

 

HTMLとCSSも同時進行で学習していくつもりなので、そっちも疎かにしないようにしないと!

 

 

 

ではまた!

© 2017 to-many-hopes.blog