遊びは終わりだ。

おっさんが自由気ままに更新します。

そろそろ人生の遊びは終わりだ…

3DCGという驚愕の技術

どうも、Yoshiです。

 

そういえばここ数年、夏にかき氷を食べていないことに今気づきました。

氷菓子よりもアイスの方が好きな僕です。

 

個人的な身体問題だと思うのですが、アイスよりも氷を食べた時の方があの頭のキーンとする確率が大幅に上がる気がしています。

あれを経験された方はわかると思いますが、かなりしんどいです。

もう人生を終わりにしたくなるほど。それぐらい辛い現象です。

 

 そんな中、面白い記事を発見。

 
www.itmedia.co.jp

 

始めてこのSayaという子がでてきた時の画像を見た時はマジで衝撃でした。これCGなのかと。全然違いがわかりませんでした。

いやこんなものができるのかと本当に感動しました。

 

そんなSayaさんがミスiDのセミファイナリストにということなのですが、そもそもミスiDとは何なのでしょう。

 

ミスiDって何?

miss-id.jp

 

「新しい時代にふさわしいまだ見たことのない女の子」を探す、
講談社主催の女の子オーディションプロジェクト。

数あるモデルやグラビアや雑誌の冠オーディションとはまったく違う、「世界にひとりだけの女の子」を探し、その人にあった新しいスタイルで世に出そうというオーディションプロジェクト「ミスiD」。

2012年開催の第一回目以来、現ViViモデルの玉城ティナ、笑わない美少女・蒼波純、”神スイング”稲村亜美、 LADYBABYの金子理江黒宮れい、アートスター・水野しず、透明感あふれる女優・保紫萌香、モテ女子として大ブレイク中の”ゆうこす”こと菅本裕子など、ネクストブレイク・ガールの梁山泊となりつつあります。今年のキャッチコピーは「ぼっち、が、世界を変える。」(ビジュアルモデルは、ミスiD2017グランプリ武田杏香とミスiD2017私。)

今年も4月1日からエントリー開始ですが、今年はその前に、前哨戦とも言える「プレエントリーCHEERZ」を開催。素人女子高生から現役海女、グラドル萌木七海やセクシー女優の戸田真琴といった13名のカメラテスト進出者が早々と決定。本エントリーでもプロアマは勿論、国籍、未婚既婚も問わず。年齢も12歳から35歳まで。タトゥーがあっても金髪でも引きこもりでもOK。よくあるモデルやアイドルのオーディションに応募をためらってるような、すべての女の子へ。

つまらない世界をおもしろくする「わたし」、待ってます。

 ということだそうです。

世界に一人だけの女の子というコンセプトのようですが、凄く面白いですね。

しかも今年のキャッチコピーは

 

「ぼっち、が、世界を変える。」

 

年齢制限はあるものの参加基準もかなりフレキシブル。

 タトゥーがあっても、金髪でも引きこもりでもOKとのことですから、かなりの層の女性が参加可能ですよね。

僕も女性ならぜひ参加してみたいという気持ちになります(笑)

 

世界を変える。

これってものすごくカッコイイ言葉ですよね。

自分という個性が世界を変えることができたら、これほど面白いことはないでしょう。

だって世界が変わるんですよ?

物凄いことじゃないですか。政治家でもなかなか世界を変えられないのに。凄い!

 

ぜひ世界を変える可能性を秘めた女性を見てみたいですね。

 

 

それでは個性とはなんでしょう

個性とはなんでしょうかね。

 一般的には「他の人とちがった、その人特有の性質・性格。個人の特性」というような意味でしょう。

自分だけのという解釈で大丈夫なのかな。人それぞれ個性があるとか言いますよね。

その個性とはどこまでのものなのか。あまり個性が強すぎても煙たがられる時もありますし、個性がなさ過ぎても「個性がない」と言われることもありますし。なかなか判断基準は難しいように感じます。

 

皆さんは個性をお持ちですか?

 

個性とはと検索をかけるとこんな記事を見つけました

 

news.nicovideo.jp

 

物凄く面白いですね(笑)

僕も個人的には賛同派です。確かにその通り。

 

でも、意外と個性って曖昧なものであって基準ってないものだと思うんです。先ほども書きましたが個性のあるなしって人それぞれの感覚というか認識や印象、先入観や感情によって大きく変わるものだと思います。

 

これはあくまでも僕の見解ですが

何が個性で何が個性でないかって結局は自分が決めることではないんじゃないかと。

 

評価と同じで、自分でするものじゃなくて、他人にされるものなんじゃないかなと感じるわけです。

(もちろん、これが絶対に正しいという訳ではありません。)

 

 

クセもおんなじ

 でもね、クセってあるじゃないですか。

あれも自分じゃ気づかないことの方が多くないですか?

 

他人に言われて気づくことの方が圧倒的に多いと思うんです。

だから、自分で「俺の個性はこれだ!」っていうのではなくて、「あなたの個性はこれじゃない?」って言われる方が個性なんじゃないかなと思うわけです。

 

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他人にあなたの個性はこれですよ。って言われることってほとんどないと思いますけど(苦笑)

でも、自分で個性を見つけられる人ってすごいなと思います。

それだけ自分のことを理解しているっていうことだと思いますから。

 

自分のことを本当に理解している人ってどれぐらいいるんでしょう。

 

 

みなさんは本当の自分を知っていますか?

 

 

 

ではまた! 

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