遊びは終わりだ。

おっさんが自由気ままに更新します。

そろそろ人生の遊びは終わりだ…

ゲームで「遊ぶ」からゲームを「作る」へ

どうも、Yoshiです。

 

少し歩いただけで汗がじっとり…

もう不快指数が急上昇中な季節です。

 

雨は降ってないものの、ジメジメと暑い空気。帰宅したらすぐにシャワーを浴びないと精神的にやられてしまう季節になりました。

地球温暖化の影響があるのかないのかわかりませんが、何十年先もこのような状況は変わらないような気がします。

 

さて、2020年にプログラミングが小学校で必須になるそうで。

既に、”習い事”としても大人気とのこと。

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何とか僕も負けないように頑張ろうと気合を入れなおしている次第です。

 

そんな中で面白い記事を発見したので、ちょっとだけ。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

プログラミングは絶対?

これからの未来は少なからず必要になってくるんだろうなと感じてます。

この急速な普及率から行っても間違いないんじゃないかと。

 

今までは英会話がという時代でしたが、それにプラスアルファしてプログラミングという技術も必要になってくる。

まさかそんな時代が来るなんて。

 

僕が小学生の時は、空き地に自分たちで集めてきた木材やなんかで基地を作って遊んでた時代ですから、当時から考えると全く想像ができない世界になりました。

 

ゲームで「遊ぶ」からゲームを「作る」へ

今となってはゲーム自体に年齢は関係ありませんが、それでも子供向けに作られたゲームというのもまだまだたくさん存在するわけで。

そんなゲームで「遊ぶ」時代から、ゲームを「作る」時代に変化していってることは間違いありません。

 

これからはゲームで遊びもするしゲームも作る

 

なんて時代になっていくのでしょうね。

それを考えるととても面白そうな未来になりそうです。

 

作ったゲームを友達と交換してやりあう

 

そんな新しいコミュニケーションも生まれそうな予感です。

 

 

”習い事”として

僕には子供がいませんので、今の時点では子供に対してどうこうというのはないのですが、お子さんのいる方はどのようにお考えなのでしょう。

やはり

 

時代の波に置いていかれてはよくない。とか

これからの時代はITだから。とか

自分が習いたいというなら。とか

 

いろんな意見があるかと思いますが、親御さんとしてはどのような心境なのでしょう。

スクールに通わせるといっても、やはりお金がかかりますし経済的にも負担がかかってくるというのは避けられないかと思います。

 

もし、自分がプログラマーでとか、そういった親御さんなら自分で教えることができるので心配はないかと思いますが、もし全くプログラミングに無知な親御さんだったら通わせるしか方法がないのでしょうか。

それとも自分も一緒になって習うか。

 

うーんこれはどちらが良いのか。

 

 

僕はというと

今のところはまだ子供の予定はないので、なんとも言えませんが先ほど記述したところでいくと、自分の子供ができたら僕自身が直接教えられるような環境にはしたいなと思っています。

それは経済的なものももちろんありますが、一緒に学ぶという行動が子供の教育やコミュニケーションにも役立つんじゃないかと。

 

どういった形であれ、子供とのふれあいってとても大切だと思うんです。

子供は親を選ぶことはできないし、環境を選ぶことができません。ですから親がいい環境を提供してあげないといけないと思うんです。

子供の成長は自分の責任だと思いますから。

 

だから、何とか今から必死で勉強して未来の子供に教えられるようになっておきたいと思う次第です。

 

 

将来、こんな子供が増えるのかな?

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そう考えたらかなり面白そうですね(笑)

 

でも、目が悪い子が増えそう…

 

 

 

 

ではまた!!

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